神秘的な義経岩!2018年にオープンした【道の駅 雨晴】に行ってみた

神秘的な義経岩!2018年にオープンした【道の駅 雨晴】に行ってみた

雨晴海岸とは?

こんにちは。

泳ぐのは苦手だけど海で遊ぶのは好きなハリボーです。

富山には海にも山にもきれいな場所がたくさんあります。

山でいえば、立山連峰。

そして海でいえば、代表的なのは雨晴海岸でしょう。

アクセス

高岡市の北部にあります。

最寄りの雨晴駅は高岡駅から氷見線で20分です。

観光の拠点となるのは平成30年4月にオープンしたばかりの「道の駅雨晴」です。

2階・3階展望デッキは24時間開放されており、氷見線を走る電車の撮影スポットとしても人気です。

雨晴海岸の見どころ

雨晴海岸からの景色で有名なのは、富山湾越しに見る立山です。

富山県の海岸線が北に向かって沿っているので、海越しに内陸部が見える地理構造になっているんですね。

その写真を貼りたいところですが、私が行ったときは曇り空で立山は見えず・・・。

いつかリベンジに来ます!

また、「雨晴」の由来となったのは砂浜にある大きな岩。

源義経がこの岩で雨宿りをしていたことから来ているそうです。

そしてその岩は「義経岩」と呼ばれています。

スケッチブックに閉じ込めてみる

曇り空だったため、富山湾越しに見る立山の景色は次回に持ち越し。

道の駅雨晴の展望デッキから見下ろす踏切と義経岩をスケッチすることにします。

描くこと15分。

できました。

デッキから眺める雨晴海岸です。

海の絶景をのんびり楽しみたい方はぜひ。

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